特集:アダルトプロフェッショナル−仕事の前戯−

「仕事の前戯」を通して、彼らのプロフェッショナル性に迫ります。

 美形AV女優JULIAの“仕事で幸せだった瞬間”に共感

2017.11.24 特集PICKUPインタビュー生き様東京グラフィティ12月号(♯147)

小峰  克彦

小峰 克彦(Editor)

アダルトな世界の最前線で、新たな道を切り開こうと格闘中の挑戦者、アダルトプロフェッショナル
発売中の東京グラフィティ『TOKYOSEX』特集では、そんな彼女たちの仕事術や素顔を探ります。
題して「仕事の前戯」。

第二回は美人揃いの現在のAV業界においても、“美形AV女優”としての地位を築いているJULIAさん。
「常にきれいに“魅て”もらいたいから」と語るJULIAさんの仕事の前戯は“体のメンテナンス”だそうです。
そんな彼女の女優としての素顔を一問一答で大公開!

 

PROFILE

美形AV女優 JULIA(30)
業界歴:8年/得意技:簿記2級 

・AV業界に入った経緯は?
「説明を聞いて興味を持ち、応募した」 

・セックスで気をつけていることは? 
「口臭や匂いのエチケットには人一倍気を配っています」  

・AV業で一番幸せだった瞬間は?
「会社勤めのときは私じゃなくても代わりの人がいたけど、JULIAとして唯一無二の居場所を見つけられたと感じたとき」  

・AV業で一番つらかったことは? 
「本番前に内容をすべて確認するのでつらいことはないです。けど、プライベートと仕事が一緒になっちゃうことでしょうか」

美しくあることが仕事という厳しい世界を、天職として楽しんでいる彼女には圧倒されます。
仕事人としての姿勢も参考になる、アダルトプロフェッショナルたちの「仕事の前戯」をぜひ覗いてみてください!

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