特集:アダルトプロフェッショナル−仕事の前戯−

「仕事の前戯」を通して、彼らのプロフェッショナル性に迫ります。

 “エロメン” 有馬芳彦が語る「エッチで大事なこと」

2017.11.25 特集インタビュー生き様東京グラフィティ12月号(♯147)

小峰  克彦

小峰 克彦(Editor)

アダルトな世界の最前線で、新たな道を切り開こうと格闘中の挑戦者、アダルトプロフェッショナル
発売中の東京グラフィティ『TOKYOSEX』特集では、そんな彼女たちの仕事術や素顔を探ります。
題して「仕事の前戯」。

第三回はエロメンとして女性に大人気の有馬芳彦さん。
セックスに至る文脈や行間を大切にしたい」と語る有馬芳彦さんの仕事の前戯は“台本の読み込み 
”だそうです。
そんな彼の男優としての素顔を一問一答で大公開!
 

PROFILE

演技派エロメン 有馬芳彦(32)
業界歴:5年/得意技:笑顔 
有馬芳彦出演舞台 劇団Rexy第5回公演『風呂ダンサーズ』
2017年12月14日(木)~12月17日(日) コフレリオ新宿シアターにて上演 チケット好評発売中 

・ AV業界に入った経緯は ?
「 知人から誘われて 」

・ セックスで気をつけていることは ?
「 作中で 、『やっと体に触れられた』『キスができた』『セックスもできた』という高まっていく気持ちの流れ」

・AV業で一番幸せだった瞬間は?
「ファンができて、湿布など必要なものを貰ったとき。ファンにはいつも感謝しています」

・ AV業で一番つらかったことは ?
「 翌朝の筋肉痛 。それくらいしかありません」 

行間を大事にする彼ですが、「台本の読み込みすぎは逆にNG」とのこと 。
世の男性陣も夜のコミュニケーションの参考になる「仕事の前戯」。
発売中の東京グラフィティ「TOKYOSEX」特集では他にも五人のアダルトプロフェッショナルを紹介しています!

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