特集:余命宣告後の生き方

【余命宣告後の生き方】「舌がなくても歌う。そんなバンドないと思うもん」byイノマー

2019.01.23 東京グラフィティ2月号(#154)個性的生き様

東京グラフィティ編集部

東京グラフィティ編集部(Editor)

余命宣告を受けて、人生について考えること。私の生き方。
最新号の特集「MESSAGE 余命宣告後の生き方」から抜粋してご紹介!
 

今回は元音楽雑誌編集長で、現童貞性春パンクバンド「オナニーマシーン」のボーカル&ベース担当のイノマーさん。

口腔底がんが発覚し舌を全摘出して治療する最中にも関わらず、今年2月のツアーを発表しています。

PROFILE

イノマ ー( 52 )ミュージシャン

出身地 : 東京都/余命宣告を受けた日:結成20周年を迎えたアルバム制作期間中 の2018年7月20日、余命3年の口腔底がんステージ4と診断される。

Q.余命宣告を受けて最初に考えたことは?

Q.人生で一番努力したことは?

Q.舌の手術後にツアーを決めたのはなぜ?

Q.童貞キッズに言いたい。これだけはやっておけ!

Q.あなたの人生で過去最高の栄光は?

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