ふたり暮らしギャラリー

白を基調としたミニマリストなふたり暮らし

2019.11.21 PICKUP暮らしほっこりインタビューカップルカルチャー

田中蘭次

田中蘭次(Editor)

PROFILE

中村弘樹/46歳/会社役員/A型
千葉県出身/趣味:料理
美樹/会社員/A型
神奈川県出身/趣味:読書
同居歴:12年

東京メトロ副都心線線 地下鉄赤塚駅
駅を選んだ理由:職場へのアクセスがよく、ギリギリ都内だから。
住んでみて:都心へすぐに行けるので便利。
引っ越すなら:藤沢。海や山など自然が豊かだから。

FAVORITE
白を基調としたミニマリストなふたり暮らし

▲主張しすぎないインテリアたち
部屋に馴染むおもしろいアイテムを飾ってます。ランプの傘は本物の植物を使用していて斬新。

白を基調としたミニマリストなふたり暮らし

▲作家がつくる作品を収集
安藤雅信という作家が作ったお皿。ものづくりをする人の思想が好きですね。

白を基調としたミニマリストなふたり暮らし

▲気圧計として置いているストームグラス
晴れの日にはふつうの水ですが、雨の日には結晶ができます。見ていて楽しいですね。

白を基調としたミニマリストなふたり暮らし

▲2年間悩んで購入しました
シチズンのEco-Drive One。薄くて腕に馴染み、エレガントなデザインがお気に入りです。

白を基調としたミニマリストなふたり暮らし

▲好きな場所で映像が見られます
持ち運びができるプロジェクター。さまざまな場所で映写可能なので、場所を選ばず楽しめます。

白を基調としたミニマリストなふたり暮らし

▲ビーフジャーキーがおいしくなる!
バルコニーに置いている燻製機。サイズが大きいので肉の塊を丸ごと吊るすこともできます。

白を基調としたミニマリストなふたり暮らし

▲10年間使用しても色あせない
陶器の傘が珍しく、長年使っている照明。やさしい明かりで部屋を照らしてくれます。

白を基調としたミニマリストなふたり暮らし

▲フランソワ・ポンポンの熊の置物
石膏なのにフワフワ感があっておもしろい作品。見ていて飽きがこないデザインが素敵です。

ROOM DATA

ROOM DATE
築2年
居住歴2年
駅から徒歩12分

セールスポイント:周辺が静かで快適、住みやすい環境です。
ウィークポイント:住宅街なので、たまに子どもたちが家をのぞいてくる。

REPORTER'S COMMENT

お二人のこだわりが詰まっていて素敵な空間でした!

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